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コラム

緊急事態宣言が出たドライヘッドスパ専門店の売上【新型コロナウイルス】

目次

①緊急事態宣言が出たドライヘッドスパ専門店の売上
②そもそも緊急事態宣言とは何か?
③ドライヘッドスパ専門店の未来は?

 

 

 

①緊急事態宣言が出たドライヘッドスパ専門店の売上

 

とうとう4月7日の夕方に政府より東京・大阪を含む7都道府県の緊急事態宣言が発表されました。
期間はゴールデンウィークの終わる5月7日までの1ヶ月となっております。

 

3月末より年度末以降の4月中に発令されると噂が回っておりましたが、ずばり的中する形となってしまいました。

 

当協会は名古屋に拠点を構えておりますが、緊急事態宣言は愛知県は含まれておりませんでした。
SNSでは「名古屋とばし」というハッシュタグがトレンドに入ってましたね。

 

なんで愛知だけという事の審議はさておき、影響がない訳がありません。

 

この発言が出ると言われてた頃より売上は下がり、ざっくりと7割ほどの売上ダウンとなっております。

 

なんと言っても濃厚接触で一番はじめに思い浮かべる業種ですからね。

 

 

 

②そもそも緊急事態宣言とは何か?

 

世間はコロナ一色なので、あまり調べない方でも調べていると思いますが、緊急事態宣言はざっくりと言えば「強力な自粛要請」です。

 

日本の憲法・法律上、都市封鎖等などの強硬手段をとる事が出来ず、ロックダウンは起こりえません。

 

行使できる権利としては
(1)医療施設開設のための土地や家屋の強制使用
(2)医薬品など特定物資の収用―などの措置も可能
です。

 

これらを妨害すれば懲役刑にする事が出来ます。

 

なので、緊急事態宣言を発言したとしても国民の意識を変える意味合いの方が強いのです。

 

日本人は生真面目なので、緊急事態なので自粛してください!と言えば、多くの国民が従うでしょう。

 

 

 

③ドライヘッドスパ専門店の未来は?

 

ここで気になるのが、ドライヘッドスパ専門店は今後どうなるのか?という事でしょう。

 

いや ドライヘッドスパに限らず、リラクゼーション業全ての未来ですね。

 

結論から言えば「ドライヘッドスパは強い」という印象があります。

 

先ほど売上7割ダウンと書きましたが、当協会の直営店「ドライヘッドスパ専門店 ヘッドミント」は1店舗あたりでみれば、名古屋で一番来客数・従業員数が多いサロンとなっております。

 

この様な事態になってもスタッフ数が平日で1人~2人、休日で2人~3人であれば黒字経営が可能なのです。

 

1人でオーナーセラピストとしてやっているドライヘッドスパサロンでは影響はあるものの、閉店するようなダメージはないでしょう。

 

逆にその他の「もみほぐし店」「整体院」「エステ」等は需要はあるものの、店舗数も非常に多く閉店・倒産の知らせがバンバン届きます。

 

このコロナ禍の現在でリストラや倒産する企業も非常に多くなっております。
安泰であった会社でもリストラの危機は誰にでもあり得るのです。

 

その点、ドライヘッドスパでの開業・起業は低資本でリスクも少なく、自宅サロンであれば週末起業も可能です。

 

ドライヘッドスパの技術を習いたいなら是非当協会で受講して下さい。
 

 

スクール情報

スクール名 日本ドライヘッドスパスクール協会
直営サロン ドライヘッドスパ専門店ヘッドミント
取得資格 ヘッドプラクティショナー
受講費用

1日間 60,000円

3日間 120,000円

5日間 150,000円

5日間(平日限定) 120,000円

スクール場所

愛知県名古屋市中区大須3-24-21 ライオンズマンション916

大阪府東大阪市長田東2-2-1 木村第一ビル4F

無料サービス

1・スクール前の施術体験※※名古屋校・東大阪校共に有り

2・クリスタル盾のディプロマ(5日間の受講コースのみ)

3・卒後後の月1の合同練習会(ブラッシュアップ会)

4・実店舗での本番施術(希望者のみ)

5・ヘッドミントのオーナーによる開業前のコンサルタント

6・無料の宿泊施設のご提供

7・生徒様のご希望合わせた個別レッスン

ディプロマ画像
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「株式会社じむや」「ヘッドミント」「日本ドライヘッドスパスクール協会」3社の代表取締役社長 コンパクト起業を提唱、1人で経営した株式会社じむやを3年で年商7000万にし、その後年収5000万円を超える。ドライヘッドスパ専門店ヘッドミントを立ち上げ、2カ月で黒字にする。