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コラム

ドライヘッドスパのスクールの選び方は?3つのポイントから解説!

ドライヘッドスパとは?

 

ドライヘッドスパとは、オールハンドで水もオイルも使わずに施術をするリラクゼーションの事です。

ドライヘッドスパとは水性のものを一切使わずに、手だけで行うヘッドスパの事です。
「ドライ」という単語は「水気がないこと」という意味を表しています。
引用:ドライヘッドスパとは?【普通のヘッドスパとの違い】

 

ドライヘッドスパをメニューに取り入れたらNO1か2ぐらいの人気になると思います。

 

その為、ドライヘッドスパ専門店もそうですが、スクールを行うサロンも非常に多くなってきております。

 

 

 

ドライヘッドスパのスクールの選び方は?

 

先ほど書いた通り、ドライヘッドスパの需要の高まりに連れて、スクールも多くなってきております。

 

そこで、どこのスクールが良いのか?をレクチャーしたいと思います。

 

 

実績がある(知名度や売り上げ等)

多くの方が思っていると思いますが、「知名度」「売り上げ実績」「スタッフ数」等の実績があるサロン程、安心は出来ます。

 

例えば、毎月300万の売上を出し、従業員も10人以上いる地域NO1のサロンで教わるのか、毎月100万円の売上もいかずオーナー一人でやっているサロンなのかでは、スクールの内容自体も違ってきます。

 

ドライヘッドスパの手技自体は、そんなに難しくないので、長くても1週間で習得は出来ます。

 

ではスクールで教わる事で、どういう所が一番大切かと言えば、集客と従業員集めです。

 

ここのノウハウをきちんと分かっているスクールでないと、開業したとしても直ぐに潰れてしまいます。

 

ドライヘッドスパは受ければ気持ちいですが、最も閉店しやすい「リラクゼーション業」という事を忘れてはいけません。

 

 

ホームページのブログをくまなく見る

ホームページのブログを読めば大体そのスクールの考え方というのが分かってきます。

 

当スクールの全体的な印象としては、開業してからの心構えや数字的なコラムが多いと思います。

 

それだけ、実践的にこだわっています。

 

皆仲良し!のスクールでいいのか、本気でドライヘッドスパ経営をしたいのか、があなたに求められます。

 

 

スクールをビジネスにしていないか?

スクールに力を入れ過ぎているサロンの場合、本業のサロン運営が上手くいってない可能性があります。

 

あくまでもスクールは、個人オーナーが施術の合間にやるサイドビジネスという立場か、サロンと完全に切り離して独立した事業としてやっているという考えでなければいけません。

 

スクールがメインだと、サロン運営のノウハウに期待は出来ません

 

 

ドライヘッドスパのスクール生募集・受講情報

 

スクール名 日本ドライヘッドスパスクール協会
直営サロン

ドライヘッドスパ専門店ヘッドミント

ドライヘッドスパ専門店ヘッドミントVIP

ゼウス発毛

取得資格 ヘッドプラクティショナー
受講費用

3日間 150,000円(税込)

5日間 180,000円(税込)

5日間(平日限定) 150,000円(税込)

増毛コース 1日間 130,000円(税込)

スクール場所

【名古屋校】愛知県名古屋市中区大須3-24-21 916

【東大阪校】大阪府東大阪市長田東2-2-1 木村第一ビル4F

【山梨校】山梨県甲斐市中下条1866-24

無料サービス

1・スクール前の施術体験※名古屋校のみ

2・クリスタル盾のディプロマ(5日間の受講コースのみ)

3・卒後後の月1の合同練習会(ブラッシュアップ会)※名古屋校で開催

4・実店舗での本番施術(希望者のみ)

5・ヘッドミントのオーナーによる開業前のコンサルタント

6・無料の宿泊施設のご提供※名古屋校のみ

7・生徒様のご希望合わせた個別レッスン

ディプロマ画像

教科書画像

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「ゼウス発毛」「ヘッドミント」「日本ドライヘッドスパスクール協会」「株式会社じむや」4社の代表取締役社長 コンパクト起業を提唱、1人で経営した株式会社じむやを3年で年商7000万にし、その後年収5000万円を超える。ドライヘッドスパ専門店ヘッドミントを立ち上げ、2カ月で黒字にする。 その後、スクール事業やFC事業を展開し、発毛サロン「ゼウス発毛」を立ち上げる