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コラム

ドライヘッドスパ専門店を出店する際の唯一無二の立地選定基準

目次

①ドライヘッドスパ専門店を出店する際の唯一無二の立地選定基準
②リラクゼーションサロンが多い立地が良い理由

 

 

 

①ドライヘッドスパ専門店を出店する際の唯一無二の立地選定基準

 

ドライヘッドスパのスクールを名古屋と大阪で授業をしている、日本ドライヘッドスパスパスクール協会の堀田です。

 

ドライヘッドスパ専門店を開業しよう!と思った時に、真っ先に悩むのが「立地」だと思います。

 

正直この立地の選定を失敗すればあなたのサロンは廃業する確率が高くなりますし、成功すれば生き残る確率が高くなります。

 

リラクゼーションサロンに限らず、立地が店舗商売の運命を握っていると言っても過言ではありません。

 

最初に書きますが、テナント型・自宅サロンに関係なくドライヘッドスパ専門店を出店するのであれば「ドライヘッドスパ専門店が少なく、リラクゼーションサロンが多い立地」に出店してください。

 

そうすれば、まず間違いなく成功します。

 

とりあえず、ごちゃごちゃ悩むよりは上記の事を第一に考えてください。

 

 

 

②リラクゼーションサロンが多い立地が良い理由

 

普通の考えであれば、リラクゼーションサロンが多いレッドオーシャンに飛び込みのは確かにパイは多いけど難しいのではないか?と考える方もいると思いますが、それは間違いです。

 

ドライヘッドスパ専門店と普通のリラクゼーションサロンでは決定的に違う事があります。

 

それは「喋って良い空間かどうか?」です。

 

皆さんがご想像の通り、ドライヘッドスパは眠りたいという方が非常に多いです。

 

その為、基本的には施術中にお客様と喋るという事はありませんし、店内も暗めで眠らせる事に特化した内装になっています。

 

対して普通のリラクゼーションサロンはお客様と喋るのが良しとされています。

 

これには理由がありまして、お客様と喋る事によって仲良くなり、本当に施術してほしい箇所を聞けたり、人間関係を作ってリピートしてもらう様にする為です。

 

技術でリピートしてもらうというよりは仲良くなってリピートしてもらう方が強固なリピーターになるのです。

 

この様なコンセプトがありますので、普通のリラクゼーションサロンでドライヘッドスパという体のヘッドマッサージを取り入れているサロンが多いですが、100%のドライヘッドスパは出来ないのです。

 

なので、専門店とは比べものにならないので、同じリラク業界であっても競合にはなり得ませんので、リラクゼーションサロンが多いエリアに出店するのが良いのです。

 

そもそもドライヘッドスパ専門店は増えてはいますが、テナント型の専門店はまだまだ少ないのが現状です。

 

東京・名古屋・大阪というエリアは別として、その県の第2位以下の市町村ではドライヘッドスパ専門店が1件も無いエリアはまだまだありますので、これからの開業でも遅くはありません。

 

 

スクール情報

スクール名 日本ドライヘッドスパスクール協会
直営サロン ドライヘッドスパ専門店ヘッドミント
取得資格 ヘッドプラクティショナー
受講費用

1日間 60,000円

3日間 120,000円

5日間 150,000円

5日間(平日限定) 120,000円

スクール場所

愛知県名古屋市中区大須3-24-21 ライオンズマンション916

大阪府東大阪市長田東2-2-1 木村第一ビル4F

無料サービス

1・スクール前の施術体験※名古屋校のみ

2・クリスタル盾のディプロマ(5日間の受講コースのみ)

3・卒後後の月1の合同練習会(ブラッシュアップ会)※名古屋校で開催

4・実店舗での本番施術(希望者のみ)

5・ヘッドミントのオーナーによる開業前のコンサルタント

6・無料の宿泊施設のご提供※名古屋校のみ

7・生徒様のご希望合わせた個別レッスン

ディプロマ画像
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「株式会社じむや」「ヘッドミント」「日本ドライヘッドスパスクール協会」3社の代表取締役社長 コンパクト起業を提唱、1人で経営した株式会社じむやを3年で年商7000万にし、その後年収5000万円を超える。ドライヘッドスパ専門店ヘッドミントを立ち上げ、2カ月で黒字にする。