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コラム

ドライヘッドスパサロンでPayPayの利用は多い?導入は絶対にするべき

目次

①ドライヘッドスパサロンでPayPayの利用は多い?
②実は100億キャンペーンの時よりもPayPay利用が増えている

 

 

 

①ドライヘッドスパサロンでPayPayの利用は多い?

 

ドライヘッドスパサロンでPayPayの利用は多い?

 

ヘッドミントでの支払い方法として扱っているものが、現金・クレジットカード・PayPayの3種類になります。
基本的には現金支払い、クレジットカード支払いが大くを占めています。

 

ただ、ヘッドミントでのPayPayの支払いは7回に1回程の頻度となっており、消して少なくない数字となっています。

 

PayPay支払いは最近大体の店舗で導入しており、スマートフォンひとつで支払いができるものです。

 

財布ももたずにスマートフォンで決済ができるのはとても便利ですよね。

 

PayPayはアカウント手数料も無料でポイント還元や様々なお得なキャンペーンもありますのでお得感があり、いまではアカウントを持っていない人の方が少ないのではないでしょうか。

 

導入するべきかどうかを検討しているのであれば、確実に導入した方が来店率が上がります。

 

 

 

②実は100億キャンペーンの時よりもPayPay利用が増えている

 

実はヘッドミントでは最初にPayPayを導入した時よりも今の方が利用する方が増えています。

 

スマートフォンでも支払い方法としてLINE Payや楽天ペイ、メルペイなどといくつかあるなかPayPay支払いをできる店舗が断トツで多くなってきている為、これからもまたPayPay支払いは日常化していくと思います。

 

店舗がPayPayを導入したメリットとしてもいくつかあります。

 

お客様にはQバーコードを読み取っていただくだけなので会計時間をかなり短縮することができます。

 

初期導入費や決済手数料が無料なので安心して導入することができます。

 

あとは、PayPayが使える店舗を検索することができるので、広告費をかけるよりもアプローチ方法としても確実性が高いです。

 

今まで来店してこなかったような客層を取り込むことも可能になりますのでマーケティングの側面から考えてみても有効な方法だと思います。

 

また、PayPayアプリの場合、「近くのお店検索」をタップしてもらうと現在地がマップで表示されるので広告費をかけずに店舗の場所を宣伝できるので、意外に宣伝効果もあるかもしれません。

 

お客様側もアプリをダウンロードして設定とチャージを行うだけで審査とかも必要なくご利用していただけます。

 

電子決済サービスの中でクレジットカード、電子マネーに続いてQバーコード決済が次にあがってきていますのでかなり関心が高くなっている状態だとうかがえます。

 

 

スクール情報

スクール名 日本ドライヘッドスパスクール協会
直営サロン ドライヘッドスパ専門店ヘッドミント
取得資格 ヘッドプラクティショナー
受講費用

1日間 60,000円

3日間 120,000円

5日間 150,000円

5日間(平日限定) 120,000円

スクール場所

愛知県名古屋市中区大須3-24-21 ライオンズマンション916

大阪府東大阪市長田東2-2-1 木村第一ビル4F

無料サービス

1・スクール前の施術体験※名古屋校のみ

2・クリスタル盾のディプロマ(5日間の受講コースのみ)

3・卒後後の月1の合同練習会(ブラッシュアップ会)※名古屋校で開催

4・実店舗での本番施術(希望者のみ)

5・ヘッドミントのオーナーによる開業前のコンサルタント

6・無料の宿泊施設のご提供※名古屋校のみ

7・生徒様のご希望合わせた個別レッスン

ディプロマ画像
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「株式会社じむや」「ヘッドミント」「日本ドライヘッドスパスクール協会」3社の代表取締役社長 コンパクト起業を提唱、1人で経営した株式会社じむやを3年で年商7000万にし、その後年収5000万円を超える。ドライヘッドスパ専門店ヘッドミントを立ち上げ、2カ月で黒字にする。