[月利150万]ドライヘッドスパ専門店ヘッドミント|フランチャイズ加盟店募集

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ヘッドミント【フランチャイズ加盟募集資料】
※上記よりFC資料を無料ダウンロードできます。

 

フランチャイズ加盟のメリット

1・名古屋で最も利用されているヘッドミントのフランチャイズ1次募集

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ヘッドミントの経営母体はオフィス機器のリース販売やSEO対策等を生業にする会社です。
様々なチャンネルから月間350人以上、自社運営のWEBサイトから毎月100人以上の新規顧客が来店しています。※月によって変動あり

 

2・超低価格フランチャイズ加盟プラン

契約条件は3パターンのどれかで選択出来ます。

Aパターン

【加盟金】0円
【ロイヤリティー】1席に付き月々2万円(上限6万円)
【契約期間】1年事の自動更新
【条件】なし

Bパターン

【加盟金】100万円
【ロイヤリティー】0円
【契約期間】3年間、その後1年の自動更新
【条件】・スクールの紹介料が4万円/件
・3席以上の規模での出店
・都道府県単位でヘッドミントが出店していないエリア

間借/看板だけパターン

【加盟金】0万円
【ロイヤリティー】固定3万円
【契約期間】3年間、その後1年の自動更新
【条件】既にサロンを運営しており、ショップインショップ型(間借や余っているブースをヘッドミントにする)で導入したい方向け

詳しくは「サロンの中にサロンを作るのは有り?ショップインショップ型のメリット・デメリット」をご覧ください。

 

3・ローリスクハイリターンの経営戦略

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リラクゼーションはローリスクハイリターンと言われますが、そんな事はありません。
従業員確保のリスク、固定費のリスク等、数多くのリスクがあります。

特に従業員確保はサロンにとって集客と共に最大の目標です。

美容師ではあれば数年の修行、ネイリストであれば数カ月の修行が必須ですが、ヘッドミントでは15時間でデビューが出来ます。

ヘッドミントの求人募集では美容師の約10倍、ネイリストの約5倍程応募がある状態と言われており、労働集約型のビジネスモデルでありながら再現性の高い運営が可能です。

都会から田舎まで出店がありますが、オープニングスタッフで募集をすれば1か月で10人程の応募は最低でもある状態です。

また、明確に他社FCと違う点は、ヘッドミントがスクール卒業生も含めて、出店コンサルを30店舗以上行ってきた事による物件のノウハウです。

万が一、ドライヘッドスパ運営が上手く行かなかったとしても、FC契約は1年事の自動更新で加盟店様に極力負担がなく、どんなサロン業態でも看板替えが出来る物件を選定させて頂きます。

4・スクール生徒の紹介

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ヘッドミントのスクール事業では名古屋校だけで平均60万円前後の純利益(※月によって変動あり)が上がっておりますが、FC加盟した場合に該当エリアで募集があった際に生徒のご紹介をさせて頂きます。

サロンだけでなく、様々なキャッシュポイントを用意し、閉店させない構造を作ります。

5・超強力なSEO対策・MEO対策のホームページ(無料)

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ヘッドミントの強みは超強力なSEO対策とMEO対策。このホームページを各店舗事に個別で作成しSEO対策をしていきます。

本部のホームページに一覧として載せるだけでは「ドライヘッドスパ+地域」で上位表示が出来ません。

例えば、名古屋エリアは全国で最も中規模以上のドライヘッドスパ専門店が多いエリアですが、「ドライヘッドスパ+名古屋」での検索では1ページ目のコンテンツすべて合わせると13サイト中5サイトがヘッドミント関連のサイトです。

ドライヘッドスパの独自コンテンツ計3サイト(450コンテンツ)から被リンク 且つ 個別のヘッドミントのホームページ11サイトの相互リンクにより、月額50万円相当のSEO対策の構築が可能です。

事実、Google広告の1クリックあたりの相場は60円となっており、ヘッドミント各店舗の平均PV数は月間1750アクセスとなっており、「1750PV×60円=105,000円」の費用が浮きます。

ヘッドミントのロイヤリティがMAX月額66,000円なので、ホームページだけを見ても加盟理由としては十分と言えます。

6・集客サイトやYouTuberと提携しヘッドミント加盟店オリジナルプランの提供

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業界NO1チャンネルのyoutuberとも提携しており、本来一回の投稿で十数万が必要な費用が無料でPRが可能です。

モデルの派遣や企画等も全て本部が行います。

7・FC店舗を一店舗でも出店していれば、自社ブランドの看板でドライヘッドスパ専門店を出店してもOK

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基本的にフランチャイザーは契約期間中に同業種での出店をNGにしますが、弊社ではFC店舗を一店舗でも継続して頂ければ、自社の看板で新しくドライヘッドスパ店舗を出店してもOK。

ノウハウをヘッドミントの運営で培って、自社のドライヘッドスパサロンで店舗拡大も問題ありません。

実際にその様に展開されている加盟店様もいらっしゃいまして、ヘッドミントのノウハウを生かし、FC展開を独自でされております。

8・自社発毛製品を製造原価で仕入れ可能

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ヘッドミントでは「ゼウス発毛」という発毛をサロンを独自展開しております。

このゼウス発毛で完全自社製品「Lix(シャンプー・コンディショナー・育毛剤・サプリ・スポンジア原料)」を開発しており、製造原価で仕入れが可能です。

9・ゼウス発毛のFC加盟の権利が無償

先ほどお伝えした「ゼウス発毛」のフランチャイズ加盟も、ヘッドミントの加盟をして頂いたらパッケージで付いてきます。

そこで看板を掲げて独立店舗で運営するのか、ヘッドミント内にショップインショップ型で出すのか、ノウハウだけ持って発毛サロンを独自ブランドでやるのかは、加盟オーナーにお任せしています。

今後絶対に来ると言われている発毛サロンビジネスをドライヘッドスパと合わせて実質無料で提供できるのも弊社の強味です。

0から同じような仕組みを構築しようとすると1000万以上の費用は確実にします。

 

フランチャイズ本部の実態

ドライヘッドスパ業界に関わらず、フランチャイズ加盟を検討する一番の要因は「集客の容易さ」です。

それ以外では「魅力的なシステム」「本業とのシナジー」でも検討しても良いと思います。

しかし、それっぽい内容が書いてあるだけで、第三者からみたら全く魅力的じゃない事をさも魅力的に見せる本部が多いです。

ドライヘッドスパのFCで言えば、肝心の集客をどこまで手伝ってくれるのか不明な本部が多く、FC本部として対価(ロイヤリティ)以上のメリットを供給出来る企業はほとんどありません。

多くは「集客はホットペッパービューティーを契約してください。」というだけで弊社以上のロイヤリティを取っているところがほとんどです。

弊社では頂いたロイヤリティのほぼ全てを使い、他社に負けない様な仕組みの構築をし、FC店舗への還元が出来る様に心掛けております。

それでも、ヘッドミントという看板だけで集客が十分というところまでは至っておりません。

ドライヘッドスパ専門店ヘッドミントのFC加盟を考えるのであれば、一度弊社代表の堀田直義のyoutubeチャンネルをご覧ください。

そこで信頼出来そうと思って頂けてから加盟をご検討ください。

 

市場動向

リクルートが定期的に発表している「【美容センサス 2022 年上期】≪リラクゼーションサロン編≫」があります。

そこで各種リラクゼーションサービスの市場動向が見れます。

注目してほしいところが、利用意向率という数字があります。
こちらは将来的に予約につながる数値として用いられております。

  • 女性のドライヘッドスパ動向
  • 男性のドライヘッドスパ動向

女性のドライヘッドスパ利用者:18.4% / 利用意向率:37.9% (女性全体で1位)

男性のドライヘッドスパ利用者:17.7% / 利用意向率:26.8% (男性全体で2位)

という数字になっており、今後も利用者は増えていく事がわかります。

 

将来性

エステティックサロンの市場規模は3,270億円

リラクゼーションサロン(ボディ・足つぼ)の市場規模は929億円

対してドライヘッドスパは頭に特化したリラクゼーションサロンで、睡眠や育毛といった悩みにアプローチが出来る業態です。

紐づく市場規模はそれぞれ

  • 睡眠・・・1兆6200億円
  • 育毛・・・4537億円

と巨大産業と紐づいており、将来性が高いビジネスモデルです。

サロンビジネス単体で見ると専門性があるだけのニッチな産業に思えますが、その先を見据えれば将来性が非常に高いビジネスと言えます。

上記の通り、ドライヘッドスパはまだまだ供給が追いついてなく、年々話題になっているリラクゼーションサービスです。

しかし、どんなビジネスでもいずれは飽和状態となります。フランチャイズ本部は飽和状態になった時のビジョンをどれだけ考えているかが重要です。

タピオカ/高級食パン/メンズ脱毛等の流行物は、出店すればその時は上手くいくかもしれません。

しかし、これらのビジネスで起こっている事はブームが過ぎ去った後の閉店です。

ヘッドミントでは飽和状態になった時に最大のパフォーマンスが出るような運営をしております。

また、ドライヘッドスパ専門店はゲートウェイビジネスとして物凄く優秀で、自社のプロダクト(商品)を持つという意味では、様々な業種に派生していく側面があります。

ヘッドミントをそういった足がかりビジネスにして頂く事も大歓迎です。

 

よくある質問

Q、副業でも大丈夫ですか?

A、副業でも可能です。ただ、初期から完全に手放しでの経営は望ましくありません。

Q、加盟者はどんな人が多いですか?

A、本業がある方が9割です。業種でいえば「他サロンのドライヘッドスパ専門店経営者」「サラリーマンの副業」「別ジャンルのFC本部」「会社のサイドビジネス」等、様々の業種の方が加盟しております。

Q、FC加盟にあたってどのぐらい自由に営業が出来ますか?

A、加盟店様には「価格の下限」「看板」の取り決めはありますが、それ以外では特に制限を設けておりません。出店場所によってお客様層や価格帯も変わってきますので、自由度はFCの中でもかなり高いと思っております。

Q、オープンサポート費用は必須ですか?

A、基本必須です。ただ、状況や出店計画によって無償にする事も出来ます。面談には代表の堀田が必ず同席させて頂きますので、交渉をしてください。

Q、軌道に乗る時期は?

A、通常6か月です。1年経つ頃には安定してきます。

Q、副業でも大丈夫ですか?

A、副業でも可能です。ただ、初期から完全に手放しでの経営は望ましくありません。

Q、求人を募集したらちゃんとくる?

A、オープニングスタッフであれば、どんなに悪くても最低月に10人程から応募がございます。

Q、セラピストの研修期間は?

A、3日でデビュー出来ます。スクール事業をしており、教えるというノウハウを持っています。

Q、ドライヘッドスパのデメリットは?

A、今は儲かるビジネスと言われておりますが、それは競合が少ないからです。ヘッドミントでは競合過多になったビジョンを想定して経営をしております。ただ、加盟したら大儲けできるという保証は出来ません。

Q、初期費用はどのぐらい必要?

A、いくらでも安く開業可能ですが、 300万もあればしっかりとしたサロンになるかと思います。

Q、なんでこんなにも条件が良いの?

A、通常のFC本部はノウハウを提供しているから高い費用は当たり前!という考え方ですが、弊社では店舗が1店舗出来ればそれだけ広告効果が見込め、本来弊社が広告料を払わないといけない分の代わりに条件を良く!という考えです。

会社概要

会社名 株式会社じむや
事業内容 ドライヘッドスパ専門店ヘッドミントの運営
Lix公式オンラインショップの運営
複合機のリース販売
UTM / サーバーのリース販売
代表取締役 堀田直義(ホッタナオヨシ)
設立日 2012年8月
資本金 5,000,000円
事業内容 OA機器販売事業、リラクゼーション事業
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