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コラム

ドライヘッドスパを海外で開業すると儲かるか?

目次

①ドライヘッドスパを海外で開業すると儲かるか?
②先人の知恵「Goku New York」から学ぶ
③海外の日本人セラピストは多い
④ドライヘッドスパを学ぶなら日本ドライヘッドスパスクール協会へ

 

 

 

①ドライヘッドスパを海外で開業すると儲かるか?

 

結論から言えば、個人的な考えで需要と供給は度外視した意見になりますが、ターゲットを旅行にきた日本人や高所得者に絞って日本人がやっている!という形であればやっていけるのではないかと思っております。

 

当ドライヘッドスパスクールでは「海外でドライヘッドスパ専門店を開業したい!」と言って海外在住の方がスクールを受講された方が3人おります。

 

卒業後の動向は追ってませんが、いずれの方も永住権を持っているとの事でした。

 

目的も冒頭書いた通り、海外の日本人向けに開業したいとの事でした。

 

 

 

②先人の知恵「Goku New York」から学ぶ

 

ドライヘッドスパに興味がある人であれば一度は聞いたことのある「悟空のきもち」というサロン。

 

日本では圧倒的な知名度があり、ドライヘッドスパの元祖です。

 

その悟空のきもちがニューヨーク店を2019年にオープンさせて話題になっていました。

 

それが「Goku New York」で、お客さんの半分は日本人だそうです。

 

体験したというブログが全くなく、唯一「悟空の気持ちNY店に行って、余計に疲れた話」というコラムしかありませんでした。

 

だいぶ否定的な言葉で書かれてましたので、同業を潰すようなご紹介になるのでリンクは張りませんので、気になる方は探してみてください。

 

色々情報を探してみた結果、大成功とまでは行かないものの、海外で継続出来ているのでやっていけるのではないでしょうか?

 

 

 

③海外の日本人セラピストは多い

 

日本で住んでいるとイメージがつきにくいと思いますが、海外では日本人セラピストは意外に多いです。

 

安定という部分では海外よりも日本の方が優位ですが、歩合の成果報酬という形で接客や技術あれば、日本よりも給料が高い事はザラです。

 

また、ヨーロッパ系の国では圧が少し弱めのマッサージが主流なので、アジア系の強めのマッサージが好まれる傾向にあります。

 

日本人オーナーで海外で開業して大成功している女性はたくさんいらっしゃるので、海外でのドライヘッドスパでも成功する確率は高いと思っています。

 

 

 

④ドライヘッドスパを学ぶなら日本ドライヘッドスパスクール協会へ

 

当スクールでは1対1、多くても1対2という形で受講ができます。

 

地域で最も有名なドライヘッドスパサロンを開業されている卒業生さんもたくさんおります。

 

安くアフターフォローがしっかりしたドライヘッドスパスクールなら是非当スクールで申込みをしてください。

 

 

スクール情報

スクール名 日本ドライヘッドスパスクール協会
直営サロン ドライヘッドスパ専門店ヘッドミント
取得資格 ヘッドプラクティショナー
受講費用

1日間 60,000円

3日間 120,000円

5日間 150,000円

5日間(平日限定) 120,000円

スクール場所

愛知県名古屋市中区大須3-24-21 ライオンズマンション916

大阪府東大阪市長田東2-2-1 木村第一ビル4F

無料サービス

1・スクール前の施術体験※名古屋校のみ

2・クリスタル盾のディプロマ(5日間の受講コースのみ)

3・卒後後の月1の合同練習会(ブラッシュアップ会)※名古屋校で開催

4・実店舗での本番施術(希望者のみ)

5・ヘッドミントのオーナーによる開業前のコンサルタント

6・無料の宿泊施設のご提供※名古屋校のみ

7・生徒様のご希望合わせた個別レッスン

ディプロマ画像
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「株式会社じむや」「ヘッドミント」「日本ドライヘッドスパスクール協会」3社の代表取締役社長 コンパクト起業を提唱、1人で経営した株式会社じむやを3年で年商7000万にし、その後年収5000万円を超える。ドライヘッドスパ専門店ヘッドミントを立ち上げ、2カ月で黒字にする。